一大被害が出る事でしょう

昨夜の物事。Twitterの時刻LINEを見ていてとき瞳を疑う事がありました。
「不時地震速報だ!千葉・富津を震源とするM9.8の地震。震度7のところがとりどり。」
間もなく気象庁が見直し、カットをしたものの、電車が何進路か運営を見合わせた、との事で
帰省ラッシュまま随分ダイヤの乱調が生じたくんでした。
最近関東地方で、震度3~4位の地震が頻発していて、専門家の中には
いつ都心でマグニチュード9クラスの巨大地震が起きてもおかしくない。との視点を出している方もおられるとか。首都都内でいよいよ、あんな地震が起きたらというってほんま怖いだ。
色んな仕掛けが麻痺してしまう。自分たちの暮しが脅かされるどころか、一大被害が出る事でしょう。連想も出来ない程の危惧に苛まれます。
東日本災害の時、こちら栃木も震度6オーバーという凄い揺れに襲われ、屋敷の倒壊。大サイズ停電。帰省難民などがありました。計算停電などもあり、依然寒い時期、物悲しい内、石油ストーブで暖を取りながら、電気のありがたさを感じた物でした。
国内列島の機構冒頭こういった悲劇から逃れる事は結構難しいと言われます。
一人一人が日ごろから用立てる事が大切だと感じました。
昨夜の誤報は雷鳴による動きが影響したみたいでしたが、さてこれが本当の不時地震速報だったら、との気構えも必要なのかもしれないなと思いました。浜松市で闇金問題を相談する